煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

北海道へ避暑しに行きたい。

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最近はウイスキーばかりだったので、久しぶりにカクテルを作ってみた。

レシピ(一応、オリジナル)

ウオッカ      15ml
コアントロー    15ml
オレンジジュース  20ml
レモンジュース   10ml
グレナデンシロップ 1tsp.

グレナデンシロップ以外をシェイクして、最後にシロップを沈める…予定だったのですが、普通にシロップとその他を混ぜたため、こんな色になりました。味はやけにフルーティでやや甘いです。個人的にはウオッカを増やして辛めにした方がすきかな。
新しくリキュールを買うわけにもいかないのですが、カクテルを作ると欲しくなります。小さいボトルは異様に高いし、何とかならないものか…と思う。
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ハヤテのごとく!!第13話「FEELING OF FREEDOM」

ひたすらヒナギクのターンですww

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怒って、

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闘って、

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泣いて、

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悔やんで、

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仲直りして、

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ハッピーエンド。

ヒナギクは優遇されまくりですな。特にナギやハムスターに比べて。まあ、彼女らは一目惚れだから描写のしようが無いと言えばそれまでなんですけどね。
さて、この先ハヤテはどこまでフラグをたてることが出来るのでしょうか…?
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虚構の理論。

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長野県を旅行してきました。諏訪からビーナスラインを走り、安曇野辺りまでを観光してきました。景色が素晴らしかったです!の一言で全て片付きそうなので、細かい感想は省略。

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タユタマ -Kiss on my Deity- 第12話 「裕理」

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応龍との戦闘はましろ&アメリが仲裁に入ったことにより終了。
あまりの盛り上がらなさは笑うしかありませんが、戦闘ではなく話し合いによって解決を試みるあたりは「人間と太転依の共存」というテーマに沿っており良かったかと。


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その後はましろと裕理の結婚式。
しかし裕理の「退魔の霊能」で魂を削られ、応龍戦で消耗しきったましろは長い眠りについてしまう。次に目覚めるのは100年後か1000年後か。


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最後の最後に。
崩壊した街を背景に裕理らしき人物とましろらしき人物が手を取り合ってEND。

最終話は綺麗に話をまとめようとして、まとめられなかった様子です。狙っている方向性と話の繋ぎ方は良かったのですが、全体的に説明不足で状況がイマイチこちらに伝わってきません。原作と照らし合わせると、裕理は三強の力を借りて永遠の命を手に入れ、ましろを待ち続けた末に再会したってことで良いのでしょうか。アメリ編をもっと削って説明を入れればよかったのにと思わずにはいられません。


タユタマアニメ総評。
前半のほのぼのとした空気を維持して欲しかったです。後半になるにつれて険悪なムードが増え、話の構成もグダグダになってしまった印象が。この類のアニメはシリアスになるほど崩壊する傾向がありますね。あと、作画はもう少し頑張って欲しかったです。せっかくのアニメなのに、静止画が多いというのは悲しすぎる。
まあ、鵺の使い方などはとても上手だったので、全体としてはギリギリ及第点といったところでしょうか。DVDを買うほどの作品では無いと思いますけどね。
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ハヤテのごとく!! 第12話 「残酷な大馬鹿野郎のテーゼ」

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ヒナ祭り祭りの日。
咲夜とワタルは祭りを堪能しておりました。


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ナギはヒナギクに誕生日プレゼントを渡しておりました。


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そしてハヤテは男に告白されてました。
相変わらずなんという不幸体質w
あと、泉は自重しろww


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で、メインのヒナギク誕生日会。
何故かヒナギクは「残酷な天使のテーゼ」を歌うことに。著作権の壁を乗り越えて歌ってくれたあたりに感動しました。まさか本当に歌うとは…ね。
これはこれからのパロネタも期待せざるを得ないw


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その裏でナギの誘拐事件が。
面倒なので詳細は書きませんが、ナギお嬢様の独占欲が素晴らしかったです。一歩間違えればヤンデレになれそうな愛情と独占欲と嫉妬深さですな。


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次回はハヤテとヒナギク二人だけの誕生日会。
この作品はいつも予想の斜め右上を行ってくれるから素敵です。甘い展開になるのか、戦闘シーンになるのか、想定外の方向に進むのか…楽しみですわ。
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タユタマ -Kiss on my Deity- 第11話 「決戦」

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タユタマアニメ第11話です。
先に言っておきますが、脚本適当すぎクソワロタww
エロゲ原作のアニメは黒歴史になりやすいというのを地で突き進んでます。話のまとめ方が下手過ぎますわ。


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今回の目玉(?)の戦闘シーン。作画も演出も、もっともっと頑張りましょう。静止画多すぎで、アニメとは思えないところが幾つかあったし。
極端な話、戦闘場面は要らないと思うんだ。見ていて全く面白くなかったし。


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ましろとアメリの会話シーン。
アメリが論破されてるあたり、彼女の駄目さ加減がすごく伝わってきます。アメリはやっぱり不必要だったんじゃないかと思わずにはいられません。まあ、そのあたりが見所だったのかもしれませんけどね…。


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裕理覚醒、応龍撃破。お約束な流れですが、伏線なさすぎ、唐突すぎで笑わせてもらいました。ヒロインたちの驚いた顔が視聴者の心情をよく表している気がします。そういう無茶な流れをやってのけてくれるのが、このアニメらしいと言えるのかもしれないですけど。
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ハヤテのごとく!! 第11話 「ヒナ祭りの頃に」

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ヒナギクが病気になったようです。…恋という病に。
毎晩、頭の悪い夢(妄想とも言う)を見るヒナギクが素敵。


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一人ツンデレ劇場のヒナギク。
なんというか、ヒナが可愛すぎるww


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咲夜が原因で、女装癖の呪いをかけられたハヤテ。ヒナギクがメインだと思ったてたら、ハヤテが美味しいところを全部もっていきました。
呪いをかけられたのがハヤテでよかったと思う。他の男性キャラだったら目も当てられないんだぜ。

そして何故か、ヒナギクとハヤテが決闘することに。
ヒナギクの恋心とハヤテの呪いからそんな流れになるのは流石と言うべきか…。次週はメイド服装備のハヤテと本気モードヒナギクの戦闘シーンをお楽しみに。
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ハヤテのごとく!! 第10話 「プレゼントの行方」

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記事を書くのが遅れましたが、ハヤテのごとく第10話です。
ハヤテの八方美人系フェロモン能力の凄さをお楽しみください。


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女性陣が異様に可愛いのは気のせいでしょうか?
この調子で作画は頑張って欲しいところです。

それにしても、西沢さんを久しぶりに見たなぁ…。


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美味しいところを全部持っていくマリアさんにワロタww
流石、魅惑の17歳だぜ。ゴキブリなんてなんでもないぜ


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対して、存在が薄くなりつつあるナギお嬢。
3話の風呂の件で、登場場面を使い果たしてしまった感じがします。頑張れ。
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タユタマ -Kiss on my Deity- 第10話 「禁じられた安寧」

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今週も鵺かわいいよ鵺。
混迷していくアニメ版タユタマ、第10話です。


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美冬は全く存在感が無かったですな。原作ではもっと活躍してるのに…。
鵺が自立してしまったのと、尺が足りてないのが原因なんでしょう。不憫な子。


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蘭…ちゃん…?
10話まで来て、登場するとは思わなかったw
しかも出ている意味がほとんど無いし、キャラ崩壊してるし…。スタッフが何を考えているのかわからない。


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ヤンデレ化が進むアメリ。刃物を取り出すくらいのオーラを纏ってます。
しかしヤンデレと言っても、伏線というか心理描写が薄すぎるせいで、見ていて痛々しいです。精神的に幼すぎる気がしてならない。裕理にも責任の一端があるようにしているのは上手なんですけどね。色々と詰め込みすぎたか。


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悪役の応龍。
こちらは蘭ちゃん以上にキャラ崩壊が激しいですが…まあ、これはこれでアリなのかもしれません。原作では拍子抜けしたところもあったし、このくらい思いっきり敵対した方が盛り上がりますしね。

来週の応龍&アメリVS裕理&ましろが楽しみです。明らかに低予算な作画で、どこまで戦闘シーンを頑張れるかww
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時代の流れと。

陵辱系のエロゲが規制されるみたいですな。
そちらのゲームはほとんどやらないので個人的には問題ないんですが、なんだかな…とも思います。
ソフ倫だって、91年の幼女誘拐事件(だったよね?)のとばっちりで作られたのに、また人権団体の力で規制が広がるのはねぇ。内容が内容なので「表現の自由を守れ!」とまでは思いませんが、ゲームが現実に影響を与えてる、犯罪者を増やしてる、というロジックがまかり通る社会もどうかと思うのですよ。

陵辱ゲームを売って稼いできた人たちはこれから一体どうするんだろう…?人権団体はそういうところまで考えているのかな?全てはビジネスであり、規制が増える度、必ず困る人たちが現れるということを。
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タユタマ -Kiss on my Deity- 第09話 「硝子の向こう」

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前回「このままだと尺が余るんじゃね?」と書きましたが、今回は見事に尺余りな話でした。一応伏線を張っているものの、応龍戦や鵺戦に比べて間延びしすぎな感が否めません。
キャラのサービスシーンなどに意義を持たせたいなら、もう少し作画を頑張って欲しいところです…。


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とりあえず、アメリにヤンデレフラグが。
刃物でましろと殺りあったらきっと神作扱いされますよ。きっと。


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アズ自重w
クルルの元に帰れよww
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