煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

まよチキ! 第04話 「あんまりジロジロみるな…」

04mayo01.jpg
04mayo02.jpg
04mayo03.jpg
04mayo04.jpg
04mayo15.jpg
スバルが屋敷を追い出されて坂町家へやってきて、
ジローの執事になって共同生活を始めるかと思いきや、
紅羽と奏が乱入、執事スバルとメイド奏の勝負になって、
いい勝負かと思いきやそこでジローが風邪を引いて、
スバルの献身的な介護でジローは殺されかけて・・・というそんなお話。

ストーリーに意味なんてない。


04mayo11.jpg
04mayo12.jpg
時折現れるカリスマver.の奏おぜうさまが大好きです。
これで今週も頑張れる。
別窓 | アニメ諸感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

過剰さこそ真価。

全てが冷却液に没した「油没PC」が近日発売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110727-00000063-impress-sci

>本体重量は約70kg。発売時期は未定で、同店は予価について「GeForce GTX 580モデルで50~60万円から」としている。

一人で運ぶのは困難な重さですな。そして50万以上・・・。
その凄まじい冷却機能を活かす為にはかなりのハイスペックにせねばならず、しかし自分で部品の取替えは不可能な構成、ということはかなりお金を積まないと意味がないわけで。そしてこの冷却液が劣化したら最後、自分で修理することも出来ずその重さゆえに修理に出すのも困難というのは・・・ねぇ?冷却液が漏れたら家の中が大惨事だし。

まあ、でも一回家の中に設置してみたいよね。


swwt3.jpg
別窓 | 時事。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

まよチキ! 第03話 「もちろん、ベッドの上で」

03mayo10.jpg
03mayo12.jpg
03mayo13.jpg
プールに行ったのに水着分が少なすぎたり、誘拐事件があったけど狂言だったり、スバルの父親に次郎はボコボコにされたりするわけですが、
まあ奏お嬢様がいれば、他はどうでもいいよね!

黒くて鋭くてお茶目とかもうね・・・素敵。このタイプのキャラクターは大好きです。ちょっと古いキャラクターですが、白河さやか@水夏を思い出す。今後、スバルと三角関係でも築いてくれることを大いに期待したい。


03mayo23.jpg
03mayo24.jpg
一方、そんなスバルさんは・・・第03話にして主人公に陥落しているご様子。これからデレ期モードか。


03mayo01.jpg
スタッフにそんな意図はないのだろうけれど、この構図が紅羽の現在の状況を的確に表しているような・・・。今週はアホさ控えめだったので、もっと爆発して欲しい。
別窓 | アニメ諸感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

なにこの妄想。

「彼女いない歴=年齢」の男性が抱きがちな「女性に対する妄想」9パターン
http://girl.sugoren.com/report/entry_1388.php

ふわふわmixiを見てたら面白い記事を見かけた。
彼女云々というレベルを通り越して重症な妄想が繰り広げられててわろた。姉や妹がおらず、ずっと男子校に所属していてもここまで酷くはならない気がする・・・んだけど、これって読者アンケートの結果なんだねぇ。二次元にいらっしゃいっていう。鹿目家のまどかさんなんかはフルヒットではなかろうか。


【1】女の子の部屋には必ずぬいぐるみがある。

「ドラマなんかに出てくる女子の部屋には必ずぬいぐるみが置いてあるから、そういうもんだと思ってた」(20代男性)など、彼女がいないと女の子の部屋を見る機会もなく、ドラマや映画で見る女性像に引っ張られてしまうよう。夢を壊さないためにも、ひとつくらいぬいぐるみを持っているといいかもしれません。


記憶を掘り返すと、比較的高い確率で腐った同人誌が置いてあるような・・・それはサンプルがマズイせいなのか。
小学生の女の子の家庭教師なんかもやっていましたが、部屋にぬいぐるみはなかった気がする。


【2】女の子が一番好きな色はピンクである。

「小学生の頃、女子ってピンク好きじゃなかった? 女子とよく話したのはその年頃までだから、今でもそうかと」(20代男性)など、自分が知っている範囲の女性像で妄想を膨らませるケースです。ピンク好きでなければ、早めに伝えておいた方がいいでしょう。


あんまりピンク好きって聞きませんね・・・。でも、そういう色を基調とした服のブランドもあるし、世の中の女性は自分が思っているよりもピンクが好きなんじゃないかと思うこともありますけど。このあたりは年代や地域によって差が激しそう。


【3】女の子からは自然に甘くていいニオイがする。

「会社や学校で会う女子はみんないいニオイがする。まさか香水とか使ってるとは思わなかった…」(20代男性)など、女の子をまったく違う生き物として見た結果、こういう思い込みが発生するようです。シャンプーや柔軟剤など、自然に香る程度の香りに凝ってみるといいかもしれません。


自然に、ってことはないでしょうけど・・・。普通は良い匂いするよね。普通は。


【4】女の子はみんなお酒が弱い。

「飲み会を断る女性社員が多いから、みんなお酒が飲めないんだと思ってた」(20代男性)など、女性の行動だけを見て勝手に思い込んでしまうケースです。男性の前ではあまり飲めないふりをした方がかわいいと思われるでしょう。


体格の差のせいか、平均的に女性の方がお酒に弱い気がします。
この項目通り「みんな」弱いわけではありませんけれど。世の中には凄まじいまでのアルコール耐性に加えて、人に酒を注ぎまくる悪魔のような女性が相応数いますからねぇ。初めて一緒に呑みに行く女性には迂闊に酒瓶を渡してはいけない。


【5】女の子の脚や腕には毛が生えない。

「永久脱毛の広告を見てビックリ! 女子にも毛が生えるの!?」(20代男性)というように、女性を間近に見る機会がないと、こういった思い込みが発生するようです。男性をガッカリさせないよう、ムダ毛のケアは念入りにしましょう。


いや生えるでしょう普通。
というか、普段の手入れの状態がわかるからむしろチェックポイントだろうと。


【6】女の子はみんな甘い物が大好き。

「彼女の家にケーキを買って行ったら『苦手』と言われて驚いた」(20代男性)というように、多くの男性が抱きがちな妄想です。お互いのためにも、甘い物が苦手な場合は早めに伝えるようにしましょう。


相手の嗜好がわからない場合、甘いものは安牌だと思うのだけど・・・そこで敢えて苦いものとか辛いものを買っていく奴がいるのかと。自分もチョコレートとかが食べれない人間なので、もらう側として結構そのトラップに引っかかりますが、仕方がない気がする。


【7】女の子は料理や掃除が好きで、得意である。

「はじめてできた彼女は家事全般が苦手。女性=母親だったから信じられない」(20代男性)など、母親を女性の代表としてとらえていると、年齢の違いなどから様々な誤解が生じそうです。家事ができて損はないので、苦手意識のある人はマメに挑戦して克服してみてはどうでしょうか。


知ってる限り、掃除は嫌いな人が多く料理は結構好きな人が多いような。創意工夫できる余地の差なのでしょうか。しかし、家電製品が発達した現代において「家事が苦手」ってどういう状況をさすのか気になりますね。基本、ボタン一つだろうと。


【8】女の子は男よりも恥ずかしがりで奥手である。

「彼女は自分をどんどんリードしてくれるタイプ。嬉しいけどはじめは驚いた」(20代男性)というように、昔から言われている「男女の役割」を重視しすぎると、女性と付き合ったときギャップに驚くこともあるようです。女性経験の少ない男性と付き合うときは、いつもより控えめな態度をとった方が喜ばれるでしょう。


それはない。大事なことだから二度言う。そ れ は な い 。


【9】女の子は最終的に「ステキな花嫁」を夢見ている。

「『結婚する気がない』という女性と会って、自分の考えが妄想だと思い知らされた」(20代男性)など、女性としっかり話す機会がないと、考えを知ることがなく妄想を膨らませてしまうようです。男性にショックを与えないよう「小さい頃はこんな花嫁を夢見た」という話をしてあげるといいでしょう。


花嫁ってまた何とでも捉えられるワードだから難しいですね。男にしろ女にしろ、ずっと一人でいるよりも信頼できるパートナーがいればその方がいいに決まっているでしょうけれど、ここでいう花嫁ってそういう意味ではないのでしょう。たぶん。
むしろ何割かの女性は「結婚」を目標にしている節も感じますけどね・・・。


なんか殆どの項目は「全て」の女性に当てはまるわけではないけれど棄却率を4割くらい採れば当てはまりそうな、っていう。
別窓 | 時事。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

まよチキ! 第02話 「大好きになっちゃった!」

02mayo01.jpg
「じゃあスバル、脱いで」

若干の黒さを含みつつも、仮面を被った表情をしていて、いやでもわけのわからないことを言い出す奏お嬢様が素敵すぎる。

02mayo02.jpg
02mayo05.jpg
今回は男装執事たるスバルさんが女装・・・もとい女性ver.になって主人公とデートします。仲良くなります。なんかもう、ずっと女性モードでいいよ。


02mayo10.jpg
02mayo11.jpg
そこに主人公の妹、紅羽(プロレス技が得意な肉弾系キャラ。だが手芸部所属)が登場して、兄貴がホモになったと誤解して暴れてスバルに撃退されて・・・そして、どうやら自分より強いスバルを紅羽さんは好きになってしまったようです。
キャラクターの味付けが濃すぎでわろた。わけがわからないよ!


02mayo20.jpg
02mayo21.jpg
02mayo24.jpg
02mayo25.jpg
順当に仲良くなっていく登場人物たち、今のところとっても面白いです。半眼のお嬢様がもっと見たい。来週はもっと出番が増えると期待してる。
別窓 | アニメ諸感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

貧困とは。

貧困率、過去最悪の16・0%…厚労省調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110712-00001074-yom-soci

貧困の定義として「年間所得が112万円未満」とありますが、所得が112万円以下の人は必ずしも貧困状態といえるのでしょうか。というのも現役時代に老後のために貯蓄して現在は年金と貯蓄で生きている人たちもこの定義の中に入るんですよね・・・。フローだけに着目するのではなく、ストックにも注目しないと実態は見えない気がするのですが。
この発想で税制を作るから、現役世代の負担がどんどん増していく。「高齢者→収入がない→社会的弱者」という固定概念を棄てて社会のシステムを構築してもらいたいものです。年金にしろ医療費にしろ、少子高齢化社会の傾向が強まっていく日本は今のままでは耐えられない。


・記事全文。
 全国民の中で、所得の低い人がどのくらいの割合でいるかを示す「相対的貧困率」が2010年調査で16・0%と、前回(07年調査)より0・3ポイント悪化し、過去最高となったことが、厚生労働省が12日公表した「国民生活基礎調査」でわかった。

 同省は、所得の低い非正規労働者や、高齢者の増加が要因とみている。

 今回の調査で「貧困」とされたのは、09年の年間所得が112万円未満の人たち。国民の6~7人に1人が貧困状態であることを示している。1986年調査の貧困率は12・0%で、年々悪化傾向にある。経済協力開発機構(OECD)の00年代半ばの調査では、加盟30か国の平均は10・6%だった。
別窓 | 時事。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

まよチキ! 第01話 「エンド・オブ・アース」

01mayo01.jpg
近衛スバル。涼月家の執事。代々伝わる記憶消去術「記憶が飛ぶまで殴り続ける」という技の持ち主。

01mayo02.jpg
涼月奏。スバルの主で、設定では「学園一の美少女」だそうな。

01mayo03.jpg
坂町近次郎。主人公。
他にも登場人物はおりますが、とりあえずメインはこのあたりなご様子。

01mayo05.jpg
01mayo07.jpg
お話としては、女に触ると鼻血を出すという難儀体質&ラッキースケベな主人公がスバルが女性だということを知ってしまい(スバルは女だとばれると執事をクビになるらしい)彼女たちとそんな秘密を守っていく・・・みたいな感じみたいです。簡単に言うとギャグアニメですな。

01mayo10.jpg
01mayo12.jpg
この作品の売りは、ドSな奏お嬢様です。スバルを使って主人公を精神的に追い込んでいく彼女が楽しすぎる。これは来週も期待せざるを得ない。
別窓 | アニメ諸感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

ゆるゆり 第01話 「中学デビュー!」

01yuru01.jpg
左側の金髪娘は歳納京子。ボケキャラさんというか暴走娘。

01yuru02.jpg
船見結衣。京子へのツッコミ役だと公式HPに載ってた。こういう真面目系キャラクターは没個性になりそうですが、今のところそんなことはなく。

01yuru03.jpg
吉川ちなつ。京子の暴走に振り回される役。第一話からレズに目覚めかけてる素質のある子。

01yuru06.jpg
そして主人公、赤座あかり。天然系ボケキャラ。

01yuru07.jpg
01yuru08.jpg
そんな彼女たちが織り成すぼけぼけゆるゆるアニメです。こういう4コマ漫画的な日常アニメ増えましたねー。
第一話から「あかりは存在感がない、影が薄い」とネタにされてましたが、いきなり存在感がなくその空気さがネタにされるのは貴重・・・というかそんな扱いの酷い主人公も珍しい気がする。がんばれ、アッカリ~ン。
別窓 | アニメ諸感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

Rewrite 感想&批評。

Reweiteのまとめ感想です。


公式HP
http://key.visualarts.gr.jp/rewrite/

感想その一。
http://nachtzeit.blog96.fc2.com/blog-entry-1193.html
感想その二。
http://nachtzeit.blog96.fc2.com/blog-entry-1194.html
感想その三。
http://nachtzeit.blog96.fc2.com/blog-entry-1196.html







・音楽。10点。
BGM48曲、Vocal曲が8曲。そしてkeyクオリティ。文句のつけようがありません。音楽のためだけにゲームが買えるレベル。


・絵。8点。
CGは107枚ありますが、魔物のCGが8枚あったり、オーロラソードなどもCGとしてカウントされているので実質は100枚弱。それでも十分な量です。背景も55枚とかなりの量。このあたりは申し分ないのに、立ち絵の服装の種類だけはやけに少ないのが残念すぎます。他は及第点以上なのに。
日常から絶望的な場面まで幅が大きいシナリオでしたが、そんなシナリオに沿った表情が描けており質の方は文句なしです。


・システム。8点。
configは特に不便を感じることなくskipの速度も問題なし。そういった点は問題ないのですが、マップを移動するシステムはもっとやりようがあったのではないかと思います。「やりこむ」ことができるようになっている点は素晴らしいのですが、普通にシナリオを読みたいとき、5週もあのマップをみなければならないのはちょっとね。skipがあるだけマシなんでしょうけれど。


・声優。10点。
問題のあるような演出はありませんでした。文句なし。


・小鳥シナリオ。6点。
直接描写せずともキャラクターの距離感で心理を描写しているなど、テクニカル(?)なシナリオでした。全体を通じて小鳥の心情を透かしたような、そんな感じ。そんな珠玉を持ちつつも、主人公がひたすらボコられるだけとか小鳥のキャラクターがいくらなんでも違いすぎるとかで曇ってしまったのが残念。残念すぎる。世界観はアクセント程度に留めて、人と人の間を中心に据えたほうが良かったような。
最終盤の親のシーンは凄く良かったんだけどねぇ。


・ちはやシナリオ。5点。
ちはやの存在意義がほぼ皆無という恐ろしいシナリオ。咲夜のためのシナリオとはいえ、もう少し配慮があっても良かったのではと。小鳥シナリオは重厚すぎだったのに対してこちらは羽が生えたが如く軽い調子で・・・全然作風と合っていないという。主人公が最強に上り詰めるお話のため、物語の中心になっていた戦闘シーンが茶番でしかなかったのも大きなマイナス。なんか、fate/stay nightの凛ルートを劣化させたような。咲夜があらゆる面で有能であったのが救いか。


・ルチアシナリオ。9点。
ライターが自由気ままに書いた印象を受けるシナリオでした。他のシナリオでは二大組織の争いや鍵といった世界観との整合性をかなり重視していますが、そのあたりの要素を最低限に抑えてルチアについて絞って描いています。結果からするとこれが大成功だったようで、キャラクターがしっかり動いており大変良かったです。
その上で、Rewriteという作品の方向性と合致しているのだから文句なし。そしてルチア可愛いよルチア。


・朱音シナリオ。9点。
しっかりと考え込まれて作られたシナリオでした。鍵、ガイア、ガーディアン、人類の破滅などの設定はこのシナリオのためにあったといっても過言ではない、このルートが真ルートだと言われても納得できます。どうしようもなく醜く汚れたものを織り交ぜつつも、そこに前を向く力を感じさせてくれるのは流石。
まあ、朱音は己の終末思想に従い人類を滅亡させた後に隔離空間に退避、先に苦難はあろうとも主人公と二人で乗り越えていく・・・というのは一般的な倫理観をもって見てしまうとあまりに狡猾無形で酷すぎるため、万人受けしないどころかかなりの人が拒否反応を起こしそうではありますね。


・静流シナリオ。4点。
ルチアルートは自分で舞台を設定したためにキャラクターが生き生きとしていた反面、静流ルートでは世界観に囚われてしまいキャラクターの魅力が全くといっていいほど現れませんでした。物語というのは本来、登場人物とバックとなる世界(過去の行動や社会情勢など)が相互に影響を与えるものですが、このお話では借り物の世界の上でまるで人形が機械的に踊っているが如くの不自然さを感じました。二大組織の闘争なんかは真ルートに任せて、もっと他のことを描写するべきだった思う。ルチアルートの静流の方が活き活きとしてたよ、本当に。


・Moon&Terra 7点。
真ルート。簡単に言ってしまうと伏線回収ルート。そして伏線を回収する以上のものを見せてくれたかというと、なかなか難しいところ。篝の正体と目的が明かされ、脇役かと思われていた人々が活躍し、主人公に「身近な女性を救う」以外の役割が与えられ、と挙げだしたら色々ありますが、CLANNADなりリトバスなりの真ルートと比べると何かが足らない。そんな印象。


・総評。
良作以上ですが名作というにはちと足らない。
新しいkeyを見せてくれたという点では大きな、とても大きな進歩ですが、まだまだ荒削りな印象も拭えません。複数ライター制による弊害を乗り越えたらもっと良くなるんじゃないかと。
別窓 | ゲーム感想。 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| 煩悩と惰性。 |