煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

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ふっふー!

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春イベント全部クリアしました。おめでとう。ありがとう。いけるところまで甲(最高難易度)でいってみるかーと思っていたら結局最後までいけたよ!やったね!
これで最低限の戦力はあるということは証明されたわけで、張り付いてプレイする必要もなくなったのかなと。まあ、ゲームの性質上、毎日何かしら触り続けはするんでしょうけれど。

まだ居ない艦娘は多く、掘りに行かないと……というのはありますが、まあそのあたりはGWの暇な時間にでも行けばいいやと思ってます。ひとまず、これで心置きなく寝ることができます、おやすみなさい。
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おまつりです。

艦隊これくしょんの春イベントが開始されました。とりあえず、現時点で最終海域のE-6を攻略中。新艦娘の高波もローマも既に入手済みなので、あとはラスボスを葬り去るだけです。掘りについては……まあ、情報が出揃ったら行こうかなぁというレベル。
難易度については艦これを始めて3ヶ月の自分が難なく甲レベル踏破をしてこれているのでかなり温いかと思われます。イベント開催期間は20日間ですが、お祭りとしてはもっと早くに収束しそうですね。


さて、土曜はキャラ1、日曜はゆいにゃんのライブなので今日中にほぼ終わるところまで行きたいところ。寝れるかな。
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ふと振り向くとそこには月曜日。

また何日か沈黙しておりましたが、生きてます。
先日、花咲WSの感想を書き上げて、久しぶりに達成感に見舞われてそのまんまでした。普段の感想は4000字程度のところが約5000字と1.25倍に増量となっております。元々推敲前の時点ではもっと文字数があるのが常なので字数そのものにはあまり意味はないのですが……「楽しかった、けどシナリオの粗が目立った。シナリオが荒削りだけど、楽しかった。」という二面を表現したかった結果がああなりました。もっと冷静な判断となると、また数ヵ月後に振り返ったときにでもわかるのでしょう。たぶん。

一応、「ゆきこいめると」のプレイを開始しておりますが、未だ共通ルート半ばです。なんだか掴み所がなさすぎて、正直この作品を完走するのは無理じゃないかなーとか思ったりしてます。このラインの前作、イノセントガールは大変楽しかったですし、実際、コンプリートしてから数ヶ月経ってからでも起動したりしていたくらいには気に入っていたんですけどねぇ。なんか違う。なんだろう。とりあえず一人くらいは終えるところまで行く予定です。


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艦これは今月にはいってずっとサボり、もとい備蓄していたのでそれなりに資材が集まりました。錬度が明らかに足りてない気配がしますが、とりあえず明後日からの春イベントを迎えるに当たっての準備は出来たつもりです。GWは引きこもってお祭りかな。
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花咲ワークスプリング! 感想&批評。

公式サイト。
http://sagaplanets.product.co.jp/works/hanasaki/

SAGA PLANETSの新作、「花咲ワークスプリング!」をプレイしましたので感想でも。

SAGA PLANETSさんの作品は「はぁ・はぁ・テレパス」以来久しぶりのプレイとなりました。
昨年11月に開催された「SAGA PLANETS FIRST SONIC ~花咲ワークフェス2014~」が大変良かったため、お布施の意味も込めて久しぶりの購入となりました。

推奨攻略順はメインヒロインの中では彩乃を後のほうに持ってくるほうが良いかなぁという程度で、基本的に好きなキャラから攻略して問題ありません。


※以下、ネタバレを含みます。


・音楽。9点。

BGMは36曲、Vocal曲は3曲。

BGMは全体的に安定しています。でしゃばりすぎるわけでなく、かといって存在感がないわけでもなく、良い按配かと。曲数も多く、隙の少ない布陣です。好きなBGMは悩むところですが「朝影」あたりでしょうか。音色が美しく、この感想を書き上げる間の数時間ずっとループしてました。どうしてもKanonを思い出すタイトルなのは気にしたら負け

付属のSPECIAL SOUND TRACKにOP曲はFULL版があるものの、EDはShortのみ、グランドED曲はタイトルすら見当たらなかったのはアレですが……商売だもんね仕方がないね。


・絵。9点。

CG94枚、SD17枚。CG内訳はメインヒロインは各17枚、柑南11枚、ののか10枚、その他5枚。HCGは40枚。
CG枚数は90枚以上ということで十分満足できるラインかと。実際、プレイ中にCGの不足を感じることはありませんでした。私服も2種類用意されておりましたし。若干差分が少ないかなーと思う場面はありましたが。

CGは陰影が少なく、明るい色調で賑やか。崩れているようなCGは見当たりませんでしたし、作品の雰囲気を引っ張っていくものとして存在感は十分。絵を目当ての購入ならば元は取れるのではないでしょうか。
また、原画は5名(うち1名はSD担当)とのことですが、キャラクターを並べている場面でも違和感を感じることはほぼなく、統一感がありました。最近は複数原画かつそれぞれの持ち味を活かすような作品が多い中、この揃え方は見事ですね。


・システム。9点。

バックログからのジャンプ、選択肢固定機能、ウインドウサイズ変更可能等々、config関連は充実おり、またUIについても画面右側に隠れているセーブアイコンから一発でセーブできるなど利便性は高いですね。
システムの話から外れますが、選択肢固定機能があるのに選択肢が全くないヒロインがいるというのはどういうことなの、と思ったり。せっかくだから差分は用意して欲しかったなぁと。

・演出。7点。

表情変化のスクリプトは控えめですが文章上必要そうなところにはしっかり配置されておりました。派手にキャラクターを動かしても目が疲れるだけですし、個人的には良いバランスだと思いました。

好みの分かれるところではありますが、すたじお緑茶やういんどみるのように、立ち絵を使って「椅子に座る」等の行動を表現できるようになるとか、オーガストのように逆光を演出するとかが目指すべき次のステップになるのかなぁと思います。


・声。9点。

ののかの声が最高すぎました。音ちんの妹キャラは最高だって10年前から言っていますが、やっぱり最高だったって今日も言えたことに感謝してます。ののかが出てくるたびに最低三回は声を再生してました。
その他、手堅い面子で固めており声優さんの演技に不満などはありませんでした。遥そらさんの声を聞くのは初めてではありませんが、最近中毒者を多く排出しているのがちょっと判った気がします。これは癖になるかも。

あと、店員さんなどのモブ女性キャラの声が全部松田理沙さんで笑ってしまったので何とかして欲しいw そもそも判別しやすい声で、モブキャラ向けの声ではないと思うんですよ。


・シナリオ。6点。

寝るのが大好きなグータラ主人公が幽霊部とかいう部に入ってボーイミーツガールする物語です。単に纏めてしまうと萌え系作品の典型ですね。同系の作品は数多くありますがそれらと比較しても、しっかりとヒロインのキャラクターを立てて、その上でしっかり魅力を描けており、この作品に求められているであろう要素にしっかり応えられているのは単純に強いです。余程高い期待を抱いていなければ「買って損した」とはならないのではないでしょうか。

シナリオは次に起こるであろう事を匂わせてから場面が動くというのが基本のスタンスで、丁寧に足を運ぼうとしている姿勢が感じられます……がしかし、それはつまり次に描写される場面展開を明確に予想させてしまうことなんですよね。やはり次に何が起こるかわからない、というワクワク感がないと物語は色褪せてしまうもので、結構なネガティブポイントだと感じました。ビジネスにおける書類とか新聞やら論文では、言いたいことを明確にするというのは必要なことなんですけどねぇ。
その他、共通ルートが薄すぎる、主人公のキャラが都合よくぶれ過ぎ、最後のルートが適当すぎるなど粗が所々にあり、シナリオは改善の余地は大きく残している印象を受けました。ただ、このあたりに手を入れてヒロインの魅力という長所に陰りを与えてしまうくらいなら今のままで良いかなとも思ってしまうジレンマが。


以下、各ルートごとの感想を簡単に。

・共通ルート

ヒロインたちとの出会い、幽霊部への入部、部員集めなど、人間関係と舞台の構築するまでが共通ルートです。
キャラクターたちは主に友人や先輩としての関係を築いており、適切な距離感のある心地よい環境を描けていたのは良いと感じました。一人最初から告白してきたヒカリがその分ヒロインしてましたし、分散が効いていたのもGJ。その分、ののかママの破壊力がとんでもないことになってましたが……。
しかし、幽霊部が安定稼動するところで共通ルートを終えてしまったために、彼らの関係性はあくまで赤の他人から友人という関係に変わった程度で終わってしまったのは残念でした。後に続く個別ルートでは幽霊部の仲間の絆を強調するようなシーンが多く用意されており、温度差を感じずにはいられなかったのは惜しい。


・祈ルート。

ちょろい祈ちゃん可愛い。しかし、敢えて空気を読まずに都合の良い正論をぶち込んでいく序盤の祈さんがいなくなってしまったのはちと残念に感じましたが、そこは変化を楽しみましょうということでしょう。こういうプライドがある人物が変わっていくのは萌えってやつですよね。
ただ、「俺と祈は、激しくセックスした。」の一文で一晩を表現するのは笑いと共に怒りが枠から止めて欲しいところ。そこが大事なんだろ!と。

話の本筋である祈の屈折した性格については、彼女自身の中での折り合いの付け方、歪み、脆さなど、しっかり描かれており良かったです……が、その解決方法が唐突な殴りあいというのはついていけませんでした。それでいいんか祈。軽く流していましたが、親との対話とかが普通なら鍵になるんじゃないかなぁと思ったりしたのは私だけか。


・彩乃ルート。

幽霊部創設の理由など舞台背景が語られるルートでした。ただ、そういった設定の重要度は低くなりがちなキャラゲーですので、彩乃の足をずいぶんと引っ張ってしまった印象。
まず、彩乃さん万能すぎて全て茶番だったというオチ、それだけ有能なのに留年を続けている理由が正直弱いと感じざるを得ない点(同じ立場の主人公だって進級はしてるし)等々、首を傾げたくなるところが多々ありました。あと、彩乃を孤独から救ったのは間違いなく飛鳥であり、主人公のあの程度の行動で恋仲になるなら、彩乃はやっぱり飛鳥が好きだったんじゃと思えちゃうあたり結構苦しく感じました。飛鳥の死による未練を抱えていたのは間違いないですが、彼女の長年の悩みは既に解決済みだったというのは、ね。

まあ、二つ目の手紙を出した犯人の正体など、読んでいて「成程」と思わせる部分もあったのは確かで、面白い話になる萌芽はあるので、次作以降にも期待ですかね。


・ヒカリルート。

ヒカリ可愛い。男が思い描く「女の子」像をそのまま形にしたようなヒカリさん可愛い。天使だった。

物語の序盤から告白してきたというのもあって、付き合いだすまでの流れはスムーズでしたし、イチャラブ比率が高めでしたし、終盤に出てきた問題についても重すぎず軽すぎずで、総じて完成度が最も高く素晴らしい出来のルートでした。これだよ、私が求めていたのはこれだよ!


・若葉ルート。

こちらは友人枠のヒロインとして、ヒカリとは真逆の立場からアプローチをしていきます。若葉が資産家の娘である立場と性格の間で悩んでいたり、主人公は恋人として友人としての両面から若葉を受けれたりなど、アレンジが効いていて面白かったです。イチャに関してもデートで飲み物を頼んだシーンとか大変おいしゅうございました。ごちそうさまでした。

シナリオの足運びについては、性交渉後に告白云々で悩んでいたり、関係確立後にお嬢様を演出し始める若葉など「山場が必要だから作りました」と言わんばかりの茶番臭が漂っていたのは残念なところ。もう徹頭徹尾平坦なシナリオでひたすらイチャイチャしてくれてもいいのよ?

あと、デート中にバイブを付けてきた若葉にはとても笑わせてもらいました。よく街中で落ちなかったなそれw


・柑南ルート。

メイドとしての立場に居場所を求める柑南と、友人として柑南と接したいお嬢様、そして主人公との恋愛と話題はそれなりにあったのですが、サブキャラである宿命か幽霊部物語に進路の話は重すぎたか、かなり不完全燃焼気味な印象でした。いきなり「お嫁さん」が希望進路というのはアレではありますが、目先メイド業を続けるのは決して悪い選択ではないですし、幽霊部の先輩やら主人公のことを思えばかなり立派だったと思うんですけどね……というのがどうしても拭えなくて。

まあ、シナリオの内容はともかく、単純にヒロインが+1であるということは悪くないよね、柑南可愛いよねおっぱいおっぱい!

でした。


・ののかルート。

最近、オタクの間では推しキャラクターのことを「俺の嫁」というより「僕のママ」と表現するのが流行ってる(?)ようですが、その流行をしっかり押さえにきたか、おかん属性持ちの妹キャラという高火力です。しかも中の人もあの方という……サガプラは我々を萌え殺したいのかありがとうございます!

ののかがいたからこそ主人公は停滞していられたのであり、ずっと彼を支えてきた彼女は他のヒロインたちでは辿り着けない境地におり、だからこそ随所に散りばめられた「愛しています」は説得力を持って、もう、どう見てもののかがメインヒロインでした本当にありがとうございました。
1年後が舞台というのも要因ではありますが、主人公が未来を見据えて愛する人のために自立を決断するところを描いているのはこのルートだけというのも大きいですね。

ののかが名前呼びと兄呼びを混在させてくるのは個人的には大変良かったのですが、実妹が好みな純血派の方々からすると義妹でしかも主人公の呼称まで変わってしまうのは辛いのかもしれないなぁと思ったり。


・飛鳥ルート。

主人公は飛鳥の死を未だ受け入れておらず、立ち止まったまま。そんな未練は精算して一歩を踏み出そうという話。

こう文面にするとラストルートに相応しい内容ではあるのですが、各ヒロインルートにて克服してるのと、そもそもそんなにお前停滞してないじゃん、結構活動的だったじゃないか、というツッコミがどうしても拭えずでした。あと過去の事実を並べているだけだとか秘密基地で都合よく火事発生しすぎだろとか。
あとまあ、プレイしてないのではっきりとしたことは言えませんが、これって四季シリーズのアレですよね?とか思ったり。うーん。主人公の未練は描く必要はあったと思うのですが、もうちょいなんとかならなかったか。


・総評。

現代の良キャラゲー。

シナリオの粗はそれなりに多く「良作」と判定するには足りていませんが、この作品に求められているものはしっかり応えており、十分に人に薦められる範疇の作品だと思います。萌え欠乏症の方には特にオススメしたいところですね。
 
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明日からまた仕事・・・だと。

体調良くなくて二日間、基本的におとなしくしてました。でも喉の調子は治らない。ナゼダ。

お仕事ですが、一つ目の山場は越えました。でも二つ目の仕事(こっちが本来の担当のやつ)が待っていて休めないのが辛いのです。まあ、勝手知ったる業務領域のやつなので、それなりに工夫を効かせてさっさと攻略したいところですね。


ひきこもり生活をしたおかげで花咲WSは無事読了いたしました。久しぶりにエロゲの感想を書きたいところ。
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ネタがないとかそういうところで生きたい。

今週は仕事が忙しすぎて泣いてる。元々、ここに山場がくるのは想定されていたことではあるのですが、他システムのトラブルの影響でスケジュールが逼迫して首が絞まってますわ。明日が終わればとりあえず週末なのでがんばる、と言いたいところですが、既に明日の仕事中に寝落ちをやらかしそうな気配が漂ってきてる。午前中に目処がつくところまで始末して午後はまったり過ごしたい、、、な。


実は「恋想リレーション」の体験版は先週末に終わらせていたのですが、未だ感想がかけない始末……というか花咲WSも座礁してるしゆきこいめるとも積んでるしつらい。
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充実した週末送ってる。

昨日は「KSL Live」に参加してまいりました。Angel Beats!のアニメ放映から早5年、正直AB!関連楽曲は記憶の彼方に沈みつつある状況でしたが、友人に誘われて行ってまいりました。KSLの楽曲は良い曲は多いですし、古いのなら昇天案件ですし。

会場はディファ有明、アニクラの宴シリーズやコミケ前後に開催されるライブイベントでよく耳にする会場ですね。公式サイトに「整理番号順の優先入場で、入場順に前から詰めて座っていただく方式になります。」とあったので、席ありだと思っていたらまさかのオールスタンディングでちょっとマテやと思わされる場面もありましたが、会場中央付近の段差上の見やすい位置を確保できたので結果オーライでした。オルスタで3時間で6800円はちと高いよねーというのはありましたが。

セットリストはこんな感じでした。

1.Alchemy
2.Shine Days
3.23:50
4.Rain Song
5.Run With Wolves
6.一番の宝物
7.Brave Song
8.Heartily Song
9.Light Colors
10.すべての終わりの始まり
11.Boys Be Smile
12.君とのなくしもの
13.届けたいメロディ
14.My Song
15.Million Star
16.Day Game
17.Highest Life
18.Crow Song
19.目覚めた朝にはきみが隣に
20.僕らの旅
21.Little BraVer
22.My Soul Your Beats
23.すべての終わりの始まり


他、感想については箇条書きで。

・入場前の待機中に馬場社長が登場。みんなと写真撮影。
・19時2分スタート、22時終了。開場はやや遅れたものの、開演終演は予定通り。
・AB!ゲーム版の発売を控えてるしAB!曲が多くなるであろう、しかしそれだとLiSAさんだらけになるからもうちょっと分散してくるか……?→結果:ガルデモ無双、LiSAライブでした
・観客は大人しめ、マナーはかなり良。サイリウムの色はかなり統一されてた。最前に熊手が一人、中央右手側に超長の光害兵器持ちがいた程度。
・一番の宝物、Brave Songで成仏余裕な流れ。しかし多田葵さんを呼んだのにHarvestが流れないとか、Rewriteは歴史の闇に葬られた様子。
・ビデオレターで登場した麻枝氏はネタなのかマジなのかわかりませんが、明らかに病んでるっぽいテンションでした。大丈夫なのか…。
・鳥の詩とLight Colors、どちらがいいか観客に決めてもらおうという話に。実は未だ生で聴いたことのない鳥の詩がいいかな、というか知名度的に鳥の詩になるだろ……と思っていたらまさかのLight Colorsに。ライブ終了後の私「Light Colorsが最高すぎた」
・その後の流れが記憶から飛んでる。でもリトバスな流れがあったり、Crow Songがアンセムだったことは覚えてる。My Soul Your Beatsで高まったのも覚えてる。
・終演後の物販列も長蛇の列を形成しつつありました。見る限りではかなりの処理能力がるようだったので、それだけ人気があるようですね。

そんな感じで、まあ、Light Colorsが聴けて私はもう満足でした。こう書くと一曲だけかよ!と思われるかもしれませんが、全力で高まる、短距離走のペースで全力で動けるのなんて1曲4分がいいところなのです。
過去のKSLライブのセットリストを漁ってると2010年のはBirthdaySong Requiemを歌っていたりとまだまだKSLは聴きたい曲がたくさんあるのでまた参加したいところです。




あと、秋葉でのお買い物とかのお話でも。

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ゆきこいめると、中古で3000円だったので購入。花咲WSが終わったら手を付ける予定。

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くれいどるそんぐを衝動買い。
10年前に既にプレイ済みの作品ではあるのですが……。

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これ、96円なんですよ。ここまでくるとパソコンの電気代のほうが高いですよ多分。
この時代のういんどみる作品とALcot作品は実力の割に安すぎて笑ってしまう。
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明日を生きる気力をぼくに。

いやぁ花咲WSをやってると心が暖まってくるのはこれ、仕事で疲れているからですよねわかります。
いやはやもうさ、人に仕事を押し付けまくろうとする上司を諌めるのが大変で疲れすぎました。更にその上の上司たちがこちらの味方になってるので立場が危うくなることはなさそうですが、単純にそういう信用のおけない要注意人物が周囲に居るというのが疲れるのです。みんな優しくて幸せな二次元で生きていける装置が開発されるのはまだですか。ぶっちゃけヒロインとイチャイチャしたいとかそういうのじゃなくて、あの面倒ごとのない単純化された世界で過ごしたいと思うんですけど。ねぇ?


さて、また明日もSAN値が大暴落する気配がするので、とりあえず切りのいいところまで心地よい世界に浸ってあとは寝ます。明日になったら会社なくなってるといいな。
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なんだこの気候。

桜が散っていってる間に雪が降るくらい寒くなるとか何事なの。雪桜が見れる可能性が、と書くと気分が良くなりますが、花粉症と寒さのダブルパンチであるという事実に気がつくと心が折れる。


仕事は明日から1週間くらい山場が続くので目のハイライトを消しながらがんばるです。単純に業務量増大という山ではあるのですが、明日の朝一番に仕事を押し付けようとしてくる阿呆と打ち合わせという名の戦争をしてこなければならないのがまた面倒くささがあります。つらたん。


花咲WSはヒカリルートをクリアしました。絶賛するような内容ではないですが、十分に楽しめました。悪くない。次は若葉かな。そう、若葉という名のヒロインと、不知火という苗字のヒロインがこの作品にはいるのですが、それもう駆逐艦しか想像できないんですが…狙ったとは思えないけど、すごい被り方してるなと。
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週末を終える恐怖がですね。

更新頻度をもうちょっと上げたいって言ってる。でも言ってるだけで一向に上がらない不思議。まあね、会社と家の往復してるだけの生活では書くことないというのは相変わらずなので、口先だけになってしまうのも仕方ないのかなと諦めつつあったり。

ああ、仕事のほうは4月で組織の体制図が変わりまして仕事の押し付け合いが順調に執り行われております。特定個人と争わねばならない事態には今のところ陥っておりませんが、周囲の動向がキナ臭すぎるので備えなければならないのが大変に面倒くさいですね。


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花咲WSは相変わらずまったり進行中。サブキャラのののかさんが可愛すぎてもうどうにかなってしまいそうです。安玖深音さん搭載の妹キャラは最高だって10年前から言ってるけど、今でもまだ最高だっていえる幸福感に浸ってる。普段は声豚ではないのですが、ここだけは音ちんであることは譲れない。ののかさんに一生養ってもらいたいとか考えてる。


ブラウザゲームたる「艦隊これくしょん」は基本、絵が2種類、ボイスも時報などを含めても精々50種類程度、普段聞くのは20種類にも満たないという環境です。それに対してエロゲというのは物量が桁違いで、しかもシナリオ完備であるため、ジャンクフードのような中毒性のある濃味を発揮してくれまして、やっぱりエロゲは美味しいという結論に達してます。
同人誌を作るような創作側の方々ならあのくらい薄味でないと余地が少なくて厳しいんでしょうけどね。東方もそうでしたし。しかし、純消費者側の私としてはやはりコンテンツはある程度完備された状態で支給されるのが望ましいなと思ったり。
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