煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

7桁アルコールシリーズ。

「響35年 十四代酒井田柿右衛門(さかいだかきえもん)作
〈濁手(にごしで)山つつじ文洋酒瓶〉」限定発売
― 人間国宝が生み出した“濁手”の名品に珠玉のウイスキーを満たして ―
http://www.suntory.co.jp/news/2012/11359.html

この前、山崎の50年ものを販売したと思ったら、今度は響の35年ですか・・・。

年月だけで考えるのはナンセンスだというのを重々承知してはおりますが、
山崎25年→50年が10万円から100万円だったのに対して、響30年→35年が10万円から100万円というのはAngel Shareとか希少性を考えてもちと高すぎるような。瓶のお値段が50万円ほどは含まれていそうな様子ですかね。
これを見てると100万円は出せなくても、10万円の響30年くらいだったら買ってもいいんじゃね?とか思ってしまうから困る。いやまあ、私の鈍感な舌ではわからないでしょうから買わないですけれど。
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