煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

戦姫絶唱シンフォギア 第13話 「流れ星、堕ちて燃えて尽きて、そして―」

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一週間遅れですが、シンフォギア最終話の感想でも。

・ノイズがバビロニアの宝物庫から出てきたものという設定はどこぞの英雄王が泣くから止めてあげて!
・ノイズ撃退のためとはいえ街を破壊しまくるシンフォギア奏者のお三方。いいのか。

・月の欠片を気合で地球に引き落とす場面は最高にワロタ
・↑のような物理法則完全無視のわりに「月の破壊は地球の重力バランスの崩壊を引き起こし・・・」なんていうものだから尚ワロタ
・というか鎧強すぎだろと。粒子砲とかデュランダルとかイラネ

・死亡フラグ立てまくりの響。
・そしていくらでもフラグを圧し折りそうな響さん。どういうことなの。

・絶唱とはなんだったのか。バーロの死とはなんだったのか。

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出待ちノイズから始まり、いつまでも登場し続けるバーロ、設定すら超える司令の拳、爆走Vitz、直角トラック、ノンプライバシー病室、話し合おうよと言いながらぶん殴る響嬢、安さが爆発しすぎてるクリス嬢、結局要らない粒子砲、最後まで厨二病を患った翼嬢、恋心を数千年引きずって迷惑をかけまくるヤンデレフィーネおばさん・・・うん、実に楽しい作品であったと思う。

全て勢いだけで片付けるその姿勢は素敵でした。すごく。ええ、すごく。ね。
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