煩悩と惰性。

適当に日々思ったこと綴るところです。

節々が。

昨日のライブで腕も脚も筋肉痛です。あれだ、最近流行の艦これ的には中破とでも言えばいいでしょうか。友人に誘われて今週末も来週末もその次もライブに連れて行かれるっぽいのですが、私は生きて春を迎えることはできるでしょうか。


ここ1年くらいで食べた美味しいものを晒してみるテスト。東京のよいところは美味しい店が多いところだと思う。マジで。

というわけで飯テロ。まずは麺類。

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渋谷の「ラーメン凪 煮干王」
渋谷に行く用事が殆ど無いので久しく口にしていませんが、また食べたい。かなり美味しかった記憶が今でも残ってます。また食べたい。


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秋葉原の「ごっつ」
おいしい背脂が食べられるお店だけど、体調が良くないと食べきる前に消化器が拒絶反応を起こします。


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横浜中華街の「景徳鎮」
四川ラーメンの名から推察できるようにとても辛いです。唐辛子のからさではここ最近で食べたものの中でNo1だったと思います。次に来訪するときは坦々麺などのもうちょっと優しいものを食べたいです。


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市ヶ谷の「麺や 庄の」
創作つけ麺で一味変わった麺が楽しめます。ただ、かなり塩辛かった記憶が・・・。


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吉祥寺の「洞くつ家」
中盛りという表記があるのに気がつかず、大盛を頼んだらかなりきつかったです。味は典型的な家系。


続いて米系。

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秋葉原の「雁川」
写真の牛あんかけチャーハンはとても美味しいです。メニューにより当たり外れがある様子。
なお、店内はオタっぽい人の巣窟で、独特の雰囲気です。


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農林水産省の食堂。
写真はくじらのシチューだったかな?1000円以下で美味しい鯨肉が食べられる場所は貴重。まあ、余程狙って訪れないと行かない場所ですが。


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御茶ノ水の「豚野郎」
友人に連れられて幾つか豚丼の店は巡りましたが、最も美味しい豚丼はここだと思います。18時以降ならお茶漬けセットは必須。

ここから先はちょっとお値段高めのグルメ。

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富士見台の「牛蔵 しゃぶしゃぶ すき焼き店」
この霜降り肉をすき焼きにする幸せ。


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浅草の今半本店。すき焼き懐石。
すき焼きそのものは当然美味しいのだけど、前菜なども素晴らしい。


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「宮川本廛」
柔らかくて箸で切れるうなぎが美味しくないはずが無い。
うなぎは高騰しているとのことですが、はやく養殖技術が安定してくれることを祈るしかないです。


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赤坂の「ワキヤ 一笑美茶樓」
中華料理のお店ですが、日本料理に通じる繊細な味付けがされていて大変美味しかったです。


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白金の「ラシェット・ブランシュ」
この歳になるまでまともなコースとかのフレンチなるものを食べたことがなかったのですが・・・フレンチって美味しいんですね。人を魅了する料理でした。こういう食事を食べられるなら社畜生活も頑張れる気がします。
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