煩悩と惰性。

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俗・さよなら絶望先生 第11話 「黒い十二人の絶望少女/今月今夜この月が僕の涙で曇りますように」

・黒い十二人の絶望少女

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前半は探偵モノ…です。
いつもの学園とか全く関係なしの舞台で。纏まった感想が書けないので箇条書きで。

・絶望先生は、売れない探偵役がやけに似合う。
・どろり濃厚ピーチ味w丁寧にも舞台が砂浜になってるw
・12人…というあたりにシスプリを思い浮かべる人はほとんど居ないだろうなぁ。
・女性に刃物の組み合わせは昔からありますが、昨年、言葉さまが暴れてからメジャー化した気がします。
・犯人は神出鬼没→Mr.カゲロウが犯人という流れは思いつかなかったよ…。
・正直言って、どれがネタでどれがネタじゃないのかの判別がつかないです。
・しかし、本当にネタ切れな感じがする。声優チェンジとかそういう美味しいネタは使っちゃってるしねぇ。私が絶望先生のネタに慣れちゃったせいかもしれませんけど。


・今月今夜この月が僕の涙で曇りますように

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短冊に願いを吊るせば、来世や来々世で願いはきっとかなうはず…という考えの下、新たなる宗教が生まれるお話。
イチローが活躍できているのも、前世で「ヒットがたくさんうてますように」と願ったためだとか。
マリアが世界平和を願っていたり、芽留が短冊の代わりに、携帯を吊るしているあたりはかなり笑わせてもらいました。確かに、携帯を吊るせば願い事が好き勝手変更できますねww
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俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】 舞台は昭和83年、東京。都会の喧騒の中に佇む小さな探偵事務所があった。事務所の名は糸色探偵事務所。そして、今日も事件解決の依頼の電話が鳴り響く・・・。 …
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